お知らせ
2020/3/21 サマータイム終了のお知らせ

3/22から冬時間に戻ります。

日本との時差:+12時間 → +13時間
アルゼンチン:時差無 → + 1時間
ブラジル(Foz):時差無 → + 1時間
ブラジル(カンポグランジ):- 1時間 → 時差無

2020/3/21
コロナウィルスによる外出制限のお知らせ

感染源不明のコロナウィルス感染者が発覚し、パラグアイ政府は外出制限を強化しました。

3/21~3/28:不要不急以外の外出は終日制限
3/29~4/12:夜間(20:00-4:00)外出制限は続行

パラグアイ発着のフライト停止へ
バスターミナル閉鎖

など…

以下、日本大使館からのお知らせを転記します。

●パラグアイ政府は,3月21日から同月28日までの全日において,不要不急の外出を制限することを決定しました。
●3月29日以降も,4月12日まで夜間(午後8時から翌午前4時)の外出制限が延長されます。
●アスンシオン市は4月1日までバスターミナルを閉鎖することを決定しました。
●在留邦人及びパラグアイに渡航される皆様におかれましては,引き続き関連情報の収集及び感染予防に努めてください。
●万が一,医療機関等に隔離され,援護が必要となった場合は,当館までご連絡ください。

1 パラグアイ政府による外出制限の拡大
3月20日,パラグアイ政府は,新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として,現在夜間に実施している外出制限を拡大し,3月21日から28日までの全日において不要不急の外出を制限することを決定しました。また,3月29日以降も4月12日まで,夜間(午後8時〜翌午前4時)における不要不急の外出を制限することも併せて決定されました。
食料品・医薬品・衛生用品の補給のための最低限で不可欠な外出のみ可能であるとしています。また,先延ばしにできない公共サービス等の一部の活動も例外とされていますので,詳細については大統領令をご確認ください。
【ご参照:パラグアイ大統領令第3478号】
https://www.presidencia.gov.py/archivos/documentos/DECRETO3478_llpzkpm8.PDF

2 交通機関の運行状況
(1)3月20日,アスンシオン市はバスターミナルを同日午後8時から4月1日まで閉鎖することを決定しました。
(2)航空機については,パラグアイに乗り入れている多くの航空会社が運行を停止しています。また,運行を続けている会社も減便を行っています。飛行機を利用する予定のある方は関連情報にご留意ください。

3 パラグアイにおいては,これまでに18人の新型コロナウイルス感染者(うち死亡者1名)が確認されています。在留邦人及びパラグアイに渡航される皆様におかれては,引き続き最新の関連情報の収集と感染予防に努めてください。当館ホームページ上に代表的な機関のホームページへのリンクを掲載していますので,ご参照ください。
【当館ホームページ:新型コロナウイルス感染症関連情報】
https://www.py.emb-japan.go.jp/itpr_ja/nuevocoronavirus.html

4 万が一,医療機関等に隔離され,援護が必要となった場合は,日本大使館までご連絡ください。

2020/3/16
夜間外出制限のお知らせ

パラグアイ夜間(夜8時~朝の4時)外出制限がでました。

外出禁止ではありませんので、通勤や業務での外出は例外だそうですが
違反者には罰金や投獄もあるのでご注意ください。

2020/3/15


パラグアイ入国制限

パラグアイ非居住者の入国を15日間禁止する発表がありました。
アルゼンチンは15日間国境閉鎖です。
ご注意ください。

2020/3/15
パラグアイ入国者に対する行動制限のおしらせ

以下、大使館からのお知らせを転記します。

●パラグアイ政府は,3月15日から国外からの全ての入国者及び入国者と接触した者に対して14日間の自宅内隔離を命じることを決定しました。
●パラグアイにおいては,これまでに新型コロナウイルス感染者が7名確認されています。(現在は8名)
●在留邦人及びパラグアイに渡航される皆様におかれましては,引き続き関連情報の収集及び感染予防に努めてください。

1 3月15日,パラグアイ厚生福祉省は,新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として,国籍や入国地点を問わず,パラグアイに入国する全ての者及び入国者と接触した者に対して14日間の自宅内隔離を命じると発表しました。

2 同省は同じ発表の中で,パラグアイへの入国者と入国者に接触した者に対し,熱や呼吸器疾患(せき,鼻水,鼻づまり,のどの痛み)が現れた場合は,直ちに同省相談窓口(電話番号:154)に連絡するように求めています。また,熱又は息苦しさがある場合のみ,マスクを着用して医療機関に行くよう呼びかけています。

3 パラグアイにおいては,これまでに7名の新型コロナウイルス感染者が確認されています。在留邦人及びパラグアイに渡航される皆様におかれては,引き続き最新の関連情報の収集と感染予防に努めてください。日本大使館ホームページ上に代表的な機関のホームページへのリンクを掲載していますので,ご参照ください。
【日本大使館ホームページ:新型コロナウイルス感染症関連情報】


2020/3/11

コロナウィルスによる活動停止のご案内

パラグアイはコロナウィルスの感染者が2名となった3/10に
(11日には5名)3/11から二週間
以下の閉鎖および活動停止を発表しました。
一方、企業活動、空港や公共交通機関は平常通りです。

全ての学年学校
映画館
コンサート
宗教・選挙の集会
スポーツイベント

その影響でイタイプダム見学も中止となっています。
行かれる方はご注意ください。

以下、日本大使館からのお知らせを転記します。

●パラグアイ政府は,今後15日間に渡って,多くの人が集まるイベントの開催を禁止し,あらゆるレベルでの教育活動を休止することを決定しました。
●在留邦人及びパラグアイに渡航される皆様におかれましては,最新の関連情報を収集し,引き続き感染予防に努めてください。

1 3月10日,パラグアイ政府は,国内において2人目の新型コロナウイルス感染者が確認されたことを受け,更なる感染拡大を防止するための措置として,今後15日間に渡って,多くの人が集まるイベントの開催を禁止し,あらゆるレベルでの教育活動を休止することを決定しました。
【ご参考:大統領府ホームページ】
https://www.presidencia.gov.py/noticia/37709-coronavirus-gobierno-establece-medidas-para-evitar-la-propagacion-.html#.XmgnEeTsZPY

2 新型コロナウイルスを取り巻く状況は刻々と変化します。下記に代表的なウェブサイトのリンク先を示しますので,在留邦人及びパラグアイに渡航される皆様におかれては,引き続き最新の関連情報の収集と感染予防に努めて下さい。万が一,医療機関等に隔離され,援護が必要となった場合は,日本大使館までご連絡ください。

○パラグアイ厚生福祉省
https://www.mspbs.gov.py/covid-19.php?q=CORONAVIRUS&modo=1
○WHO:Coronavirus disease (COVID-19) outbreak
https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019
○厚生労働省:新型コロナウイルス感染症について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
○米国CDC:Coronavirus Disease 2019
https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/index.html
○首相官邸:新型コロナウイルス感染症に備えて
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html
○日本感染症学会:新型コロナウイルス感染症
http://www.kansensho.or.jp/modules/topics/index.php?content_id=31
○日本環境感染症学会
http://www.kankyokansen.org/
○国立感染症研究所
https://www.niid.go.jp/niid/ja/
○日本渡航医学会
https://plaza.umin.ac.jp/jstah/index2.html


2020/2/27 新型コロナウィルスによる入国管理の厳格化(日本大使館からの続報を転記)

●パラグアイの厚生福祉大臣は,新型コロナウイルスの感染拡大を受けた入国管理の措置について発表しました。
●万が一,医療機関等に隔離され,援護が必要となった場合は,大使館までご連絡ください。
●パラグアイ国内での感染確定症例は今のところ確認されておりません。

2月26日,パラグアイの厚生福祉大臣は,新型コロナウイルスの感染拡大を受けた入国管理の措置について,下記のとおり発表しました。

(1)危険地域(※)からの入国者で症状がない者は,住居まで移動することが可能で,その後必要な監視が行われる。
(※パラグアイ厚生福祉省は,日本,中国,韓国,香港,タイ,シンガポール,イラン,イタリアを新型コロナウイルス感染症の要警戒対象としています。)
(2)フライトの間に症状が出ている入国者は,空港内の特別な区域に隔離され,指定の病院に移送される。
(3)首都アスンシオンにおいては,国立呼吸器関連疾患研究所(Instituto Nacional de Enfermedades Respiratorias y del Ambiente: INERAM)内に対応本部を立ち上げ,備えとして軍病院内に50床のベッドを有する部署を設置した。同様に,シウダ・デル・エステ市の国立地方病院(Hospital Regional)及び社会保険庁地方病院(Hospital Regional de IPS)がグアラニ空港の対策本部となる。
2020/02/12
らぱちょ短期管理人募集

一か月程らぱちょの管理人をしてくださる方を募集中
期間、条件などお問い合わせください。

電話/SMS/WhatsUp/Line:+595(0)973-711-557 
メール:info@minsyuku-lapacho.net

2020/01/05 ワンピース最新巻到着のお知らせ

漫画ワンピース95巻がお客様のご協力により到着しました。

1巻からそろっています!


2019/5/16
アスンシオン市内バス料金値上げのお知らせ

5/16~アスンシオン市内バスの値段が100Gsあがりました。
 エアコン無:2,400Gs
 エアコン有:3,600Gs

2019/3/19

ブラジルビザ免除予定のお知らせ

6/17~ブラジルへの短期渡航ビザが免除されます!!

対象国は日本・米国・カナダ・オーストリア
90日まで滞在OK、最初の入国の日から数えて12か月の間に180日を超えない範囲で90日の延長可能

2018/1/31

ブラジル入出国時のイエローカード提示について

パラグアイ・ブラジル入出国時に
イエローカードの提示が義務化されたそうです。
対象:1歳~59歳

パラグアイでは各地で無料接種&証明書発行が可能ですが
ワクチン接種後有効になるのは10日後なので、
お気を付けください。

※イエローカードが提示できない場合、入出国が許可されない
(罰金を払って入出国が可能になるわけではない。)ので要注意。

※トランジットの場合は不要

2017/06/23
菜の花食堂ラーメン開始のお知らせ

菜の花食堂でラーメン始めました。
営業時間(月曜~土曜の18:00~23:00)

チャーシュー麺→
2017/5/5 カンポグランジからのアスンシオン直行バスについて(2017/5~)

パスポートコントロールが必要な人は直行バスに乗れなくなりました。
国境パラグアイ側(ペドロ・ファン・ジェーロ)ブラジル側(ポンタ・ポーラ)で
乗換=ご自身で出入国、バスチケットの再購入が必要です。

2016/9/2 菜の花食堂ホームページ開設のお知らせ

菜の花食堂のホームページを開設しました。
http://www.nanohana.uno/

2014/09/22 菜の花食堂お手伝い募集
条件等詳細はお問い合わせください。
 
2013/05/07 アスンシオンのバスターミナルATMでスキミング被害の話を聞きました。
ご注意ください!
民宿らぱちょについて

パラグアイ!
南米のほぼ中央にある、内陸国です。
国土面積は日本とほぼ同じですが、人口は約600万人と言われています。

謎の遺跡や、圧倒される自然美を見る合間に立ち寄れば、
「ムイ・カンペシーノ(とことんいなかもの)」と言われる穏やかな人たちが迎えてくれます。

そんなパラグアイの首都アスンシオンに安宿を開きました。
オーナー一家は最近パラグアイに移住したばかり。
それぞれ世界を旅した夫婦が旅人目線で自宅を旅人に開放します。

宿の下には焼鳥などを食べられる「菜の花食堂」を立ち上げました。

民宿らぱちょの場所はアスンシオンのバスターミナルとセントロの間、
がんばればどちらも歩いて行けますが、がんばらなくってもバス1本ですぐです。

ターミナルから約7分
セントロへ約10分

バックパッカー、チャリダー・ライダー・トホダーも、皆さんまとめてご来訪お待ちしています!

※ドミトリーの部屋は、広々とした! という感じではありません・・・
また8歳の子供と犬がいます。
それらが気にならないであろう旅人の方々、
心をこめておもてなしをいたしますので、ぜひおいで下さい!